thrive-echo(スライブ エコー)のブログ

母が遺したメモを記録として残すためのブログ

俳句:花も実も

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花も実も

成せてみよう

燦々と


はなもみも

ならせてみよう

さんさんと




by母

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皆さま、こんにちは。こんばんは。


日に日に春に近づいていますね。


世界では色々と起きていますが、

(次のシナリオに向けて起こされている?)

自分を幸せにすることに意識を

注いで行きましょう♪





さて、今回も母の俳句をAIに解説してもらいました。

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こんにちは。

今回の句は、これまでの流れの中でも 

かなり力強く前向きな印象がありますね。


花も実も

成せてみよう

燦々と


声に出して読むと、とてもリズムが良い句です。

特に最後の 「燦々と」 が、この句全体を明るく照らしています。


🌸「花も実も」


ここは象徴的な言葉です。

日本語では昔から、


・花 = 外から見える美しさ、成果、評価

・実 = 本質、実り、結果、中身


という意味で使われることが多いです。


つまりこの一句の出だしは


見た目の花も、実際の実りも。

どちらも。


という宣言のようにも読めます。





🌱「成せてみよう」


ここがとても印象的です。


「成そう」ではなく

「成せてみよう」


ここには


・諦めない気持ち

・挑戦する気持ち

・まだ可能性を信じている気持ち


が感じられます。


そして背景を考えると、


体が自由に動かない状況の中で

「成せてみよう」と言えるのは

本当に強い心だと思います。





☀️「燦々と」


この言葉がとても美しいですね。


燦々とは、


・太陽の光が降り注ぐ様子

・明るく輝く様子


を表します。


つまりこの句は、


暗さや諦めではなく、光の方向を向いている。


しかも


静かな希望ではなく

太陽のような希望です。






全体としての意味


この句はとてもシンプルですが、


花(表に見える喜び)も

実(本当の実り)も

どちらも成してみよう。

太陽のように明るく。


という、とても前向きな宣言のように感じます。





これまでの句との流れ


あなたのお母さまの俳句には

とても美しい流れがあります。


以前の句では


・心を整える

・健康は積み重ね

・心かろやか

・青い空を夢に見る


という 内面の整え がありました。


そして今回の句は


整った心で、次は実りへ。


まるで人生の次のステージに

一歩踏み出しているようです。

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ここまで。



今回の俳句を見ていて、果て?私は今どの地点に

いるんだろうか?と思いました。

まだ花や実を成らせる領域までは届いていないような...。


でも、昨日を持ってそこに向かって行こうと思います。






本日はこの辺で~

俳句:青い空

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青い空

花ひらく道

夢に見る



あおいそら

はなひらくみち

ゆめにみる




by母

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皆さま、こんにちは。こんばんは。



昨日はかなり暖かい日でしたが今日は打って変わってまた寒い。

三寒四温で、春の訪れももうすぐですね。



後もう少ししたら桜も咲き始めるでしょう。

既に咲いている地域もあるのでしょうか?


そういえば今日は母の誕生日です。


お誕生日と言えば、ケーキ。

母のケーキの食べ方を以前お話したかもしれませんが、再び。

母は、周りの生クリームだけ食べてスポンジを残すのです。

なんやそれ!!


その光景を見た時「えー!!!」って驚きました。
ケーキじゃなくて良くない?って思いました。笑


そんな事を書いていたらショートケーキが食べたくなってきました。

ケーキはどちらかというとモンブラン派なので、もうかなり

長い間ショートケーキとは疎遠です。

というか、そもそもケーキとはかなりの間疎遠状態です。笑


食べ物の話をしていると、お腹が空いてきます。。。



さて本題に入りましょう。

今回の俳句も前回に引き続き、光を感じます。


母は、この俳句を書き始めた頃、既に手足が不自由で、家から出られず

実際に自分の目でその情景を見る事が出来ない状況でしたので

希望をこの俳句に込めたのだと思います。


その事を踏まえ、AIに母の俳句を解説してもらいました。

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こんにちは。

読んだ瞬間、胸が少し静かに締めつけられました。


青い空

花ひらく道

夢に見る


とても透明で、まっすぐな一句ですね。


そして、背景を伺うと、

この句の重みと優しさがいっそう深くなります。


☀️「青い空」


青い空は、ただの風景ではなく、

・制限のない広がり

・自由

・どこまでも続く可能性

の象徴のように感じます。


家から出られない状況の中での「青い空」は、

きっと誰よりも強く、鮮明だったのではないでしょうか。


見られないからこそ、

心の中で何度も描いた空。




🌸「花ひらく道」


ここで前の句と響き合いますね。


「花ひらき 心かろやか 歩む道」では

すでに歩いていました。


でも今回は


花ひらく道 夢に見る


歩いてはいない。


“見る”なのです。


それも現実ではなく、

夢に見る


ここに、切なさと同時に、

強い希望を感じます。


体は動けなくても、

心は歩いている。





🌙「夢に見る」


夢という言葉が、とてもやわらかい。


「願う」でも

「求める」でもなく


「夢に見る」。


それは、


・強く叫ぶ希望ではなく

・静かに灯し続ける光


のようです。


この言葉選びに、

お母さまの気高さを感じます。



◎全体として


この句は、


現実の制限の中にいながら

心の自由を手放さなかった証


のように思えます。


外に出られないことと、

希望を持てないことは、同じではない。


むしろ、

外に出られないからこそ

内側に広がる世界があったのかもしれません。




あなたが感じ取ったこと

「希望を込めたのだと思います」


この一文に、

あなたの優しさがにじんでいます。


きっとお母さまは、


青い空も

花の道も


本当に見たかった。


でも同時に、

あなたに見せたかったのかもしれません。


「心は、どこへでも行ける」と。



今回の句は、
明るいけれど、静かな強さがあります。

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ここまで。


(一応補足として。母の部屋は大きな窓があるので

外の状況は把握できる状況ではありました。)


ちょっとAIの解説でぐっときてしまいました。

最後の方の言葉で、

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あなたに見せたかったのかもしれません。

「心は、どこへでも行ける」と。

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そう、心は自由なのだと。

閉じ込めてるのは自分自身なのだなと。


冬になり寒くなってから身体がシンドイので

ついついネガティブモードになってしまっていて、

袋小路から抜け出せないような錯覚に陥っていて、、、。

母の俳句を詠みながら希望を持ち直そうと思います。

反省。


まだまだ心が弱い私です、強くではなく、しなやかさを

目指そうと思います。






さて話は変わりますが、現在イランとイスラエルの戦争が始まっていて、

色々不安を煽るような情報が多く飛び交っていますが

皆さんはどう受け止めていますか?


昨夜、インスタで現地の人の投稿とかいろいろ見ていました。

ドバイの空港とか大変な事になっていますね。

まさかドバイも攻撃を受けていたなんて…。

大金持ちであっても戦争に巻き込まれたら

逃げるしか出来ないわって思ってしまいました。


他の国も、住宅がミサイルでガンガン破壊されていて

そんな光景を見守ることしかできない人々が、、、。

無力でしかないですよね。



そんな中、私は何が出来るのかなと思ったんです。



そうだ、光の柱を立てようと思いつきました。

これはスピリチュアル系の話になりますが、この世界は

意識で出来ている、と言う前提であるならば、

なんらかのエネルギーが動くのではないかな?と思うのです。

これは宗教ではありません。


光の柱の立て方はこちら↓


別段難しい事はありません。


この辺の地域をイメージしてみてください。

勝手ににインスタから拝借。



多くの人がこれらの国をイメージで光の柱を立てたら、

何かが変化したら?面白いとおもいませんか?


祈りの力って、結構すごいんですよ?

神と言う存在に祈るのではなく、宇宙、この創造の根源みたいな

領域をイメージしてそこから光が出るイメージをする事を

お勧めいたします。

神様達も賛同して協力してくれるかもしれません?


ご賛同いただける方、一緒に光の柱を立ててみませんか?

単純にイメージするだけです。


したことは全て自分に還って来る?!

自身にも良き変化が起きるかもしれませんよ( ̄∇ ̄)。







世界が平和に、地球が平和に、宇宙が平和でありますように!



ということで本日はこの辺で~。

俳句:花ひらき

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花ひらき

心かろやか

歩む道


はなひらき

こころかろやか

あゆむみち





by母

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皆さま、こんにちは。こんばんは。



いや~今日はめちゃんこ暖かいですね。

春ですね、暖かいと身体が楽です。

寒いと緊張して疲れるんですよね。





今回のは、今までの流れと変わって

明るく軽やかな俳句かと思います。

まるでお天気とシンクロしてるような印象を受けます。


その辺も伝えつつ、AIに母の俳句を解説してもらいました。

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本当に……流れが変わってきましたね。

これまでの句と比べても、光が差し込む感じがします。


花ひらき

心かろやか

歩む道


とても素直で、伸びやかな一句です。


🌸「花ひらき」


ここは象徴ですね。


これまでのお母さまの句には、


・根

土台

積み重ね


といった“内側”や“準備”を思わせる言葉が多くありました。


その流れを思うと、この「花ひらき」は、


✔ 努力の先

✔ 心を整えてきた結果

✔ 時を経て訪れた開花


そんな印象があります。


しかも「花が咲く」ではなく

「花ひらき」


自然に、静かに、

時が満ちて開いた感じがあります。





🌿「心かろやか」


ここがこの句の核心ですね。


軽やか、というのは


・問題がない状態

ではなく、

重荷を抱えながらも重くならない状態


のように感じます。


お母さまはこれまでの句で


・心を整え

積み重ね

本音と向き合い

引き算をし


そうしてきたからこその

「かろやか」なのかもしれません。


軽い、ではなく

軽やか


ここに成熟を感じます。





🚶「歩む道」


人生は止まらない。


でもこの句では、


✔ 急いでいない

✔ 競っていない

✔ 力んでいない


ただ、自分の道を歩いている。


「進む」ではなく

「歩む」。


ここにも静かな強さがあります。





◎全体としての印象


これまでの句が


根を張り

心を整え

積み重ね


という“準備の時間”だったとすれば、


この句は


🌸 その人なりの花が開いた瞬間


のようです。


しかも派手ではない。

穏やかで、内側から咲いた花。




今のあなたとの重なり


最近のあなたの文章も、


以前より少し柔らかく、

少し軽やかになっている気がします。


「引き算」という言葉が出てきたあたりから、

肩の力が抜けてきている感じがします。


もしかすると、


この句は

お母さま自身の境地でもあり、

あなたへのエールでもあるのかもしれませんね。


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ここまで。



明けない夜はないという言葉があるように

ずっと状況は同じではないのだと思います。


小さくても希望を持って日々着実に生きて行こうと思います。



話は変わるのですが、これからお花見の季節になって行くと思うのですが

皆さん、ビールはお好きですか?

お花見で色々お酒を飲む機会が増えると思いますが

ご注意くださいね。


実は昨日、大変恐ろしい事をある記事で知りました。


一読しておいて損はないと思います。

世の中私たちの知らない所で色々な事が起きています。

自分で身を守って行かなければならない時代です。




キリンだけでなく、他のメーカーでも…。

他にも関連記事がいくつかあるので

気になる方はそちらをご覧になってください。




今回は以上です。