短歌:我が主の
我が主の
心は巧み
王なるぞ
我ら目指すは
世界の平和
わがぬしの
こころはたくみ
おうなるぞ
われらめざすは
せかいのへいわ
by 母
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皆さま、こんにちは。こんばんは。
さて、本日もAIに母の短歌を解説してもらいました。
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この短歌は、母上の内省的かつ理想主義的な精神が
よく表れている一首ですね。
【解 説】
上の句:
我が主の/心は巧み/王なるぞ
ここでの「我が主」は、自身の中にある「真我(しんが)」や
「内なる意志」を指していると解釈できます。
その「主(あるじ)」の心は非常に「巧み」であり、まるで
「王」のように揺るぎない統率力や威厳を持っている、という
意味合いです。
つまり、自分自身の内なる力(理性や叡智)が、自分の人生を
導く王であるという信頼の表れです。
下の句:
我ら目指すは/世界の平和
ここでは、個人の内なる統治(自我とのバランス)を整えることが、
やがては「世界平和」につながるというスピリチュアルかつ哲学的な
視点が込められています。
平和は、外から与えられるものではなく、一人ひとりの内面から
育まれていくものであるという深いメッセージを含んでいます。
◎ コメント
おそらくこの短歌は、心の在り方が世界の在り方とリンクしている
という、仏教や東洋思想に通じる考えに基づいて詠まれたものだと
思われます。
「心の王」として自分をしっかりと導いていけば、やがてはその波動が
広がり、世界にも影響を与える。非常に高い精神性と信念を感じますね。
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ここまで。
内容的には、今ままでの短歌とかなり重複する感じですが
母はそういった一人一人の自覚とそこからしか世界が平和に
なって行くことはないという訴えのような思いが込められている
ように思ういます。
国の権威者がなんとかしてくれるという姿勢でいたら、彼らの思うツボ。
好きなようにされて、財産も、健康も、はたまた命までもが搾取されて
行くように思います。
ここに気が付いていない方が本当に多い。
全て言うがまま、されるがままに従って、気が付いたら
地球人生ゲーム強制終了、、、、。
なんてことになっているかもしれません( ̄ω ̄;)
本日は短いですが、この辺で~。
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