短歌:新技術
新技術
使いこなせて
いないけど
躊躇しないで
どんどん進め
しんぎじゅつ
つかいこなせて
いないけど
ちゅうちょしないで
どんどんすすめ
✰⋆:゚・*:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽✰⋆。::゚・*☽✰⋆。:
皆さま、こんにちは。こんばんは。
本日は日曜日。
なんかあっという間に日曜日が来ました!という感じですが、
ワタクシの短歌の日でございます。
最近の気づき?をダイレクトに短歌にしました。
捻りもなんにもございません。
最近画像作成の件でブーブー文句を垂れていたのですが
色々探って行くうちに気が付きました。
ChatGPT内での画像作成するアプリ?が増えており、
違ったアプリで作成すると、また以前のような画風で作成することが
出来ました。
いままでずっと連続して同じページで作成したので
そこの画風が変化してしまったので、ナンデよ!(●`ω´●)と
思っていましたが、色々私が気が付かないうちにそのように
仕様が更新されていたんですね。。。
いろいろなアプリを使ってみたいところですが、無料バージョンなので
画像作成はすぐにタイムリミットが来そうです。
ChatGPTではない別の画像作成アプリは12枚まで無料で作成できますが
こちらは3-4枚作製した時点で、限界に達します。
前回、細かい指示のプロンプトを入力しただけなのに、
画像生成されることなく、無料バージョンの限界に達したことがあり
一体なんなの???と驚いた事があります。
因みにですが、本日の画像はChatGPTの使用制限に達して
しまったので別のアプリで作成しました。
漫画になってしまっている。汗
最近youtubeのCMで見かけるのが、もうすぐスマホの時代は終わり、
次はARグラス、グーグルグラス、いわゆるAI機能が搭載されたメガネに
移り変わって行くという話。
そういえば、以前の勤め先で社内でVRの体験学習をしていたのですが、
私は、電磁波の問題が気になったので、その体験を断りました。笑
あんなに大きな機械装置を顔面につけて脳に影響が出ないのか?
私はそこが非常に気になったのでした。
今書いていて、ちょっと気になったので
この質問をAIにしてみました。
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VRゴーグルについての質問です。スマートフォンを使用する際には
耳から離して使用してくださいという注意書きが、非常に見えにくい
サイズではありますが、使用書に掲載されています。
このVRゴーグルの場合、脳波に何か電磁波的なものの影響を受ける
危険性はありますか?
また、VRゴーグルの使用に際しての注意などは使用者に浸透していますか?
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1. 電磁波と脳波の相互作用
✅ VRゴーグルやスマートフォンから発せられる
電磁波は脳波に危険ですか?
最新のVRゴーグルやスマートフォンのほとんどは、
無線周波数(RF)および赤外線スペクトルの非電離電磁放射線(EMR)を
放射します。
これらは、DNAに損傷を与える可能性のある電離放射線(X線など)よりも
はるかに弱いものです。
⚠️ ただし、スマートフォンを脳に非常に近づけて(例えば、耳の横に)
持つと、通信(通話、データ転送)中にRF放射線を放射します。
VRゴーグルは、スマートフォンを目の前や額のすぐ前に装着することが多く、
RF発生源が前頭皮質の近くに配置されます。
初期の研究では、RFへの長期曝露が脳のアルファ波とベータ波のパターンに
影響を与える可能性が示唆されていますが、結論は出ておらず、議論の的と
なっています。
⚠️ そのため、現在の証拠ではRF曝露と脳活動の間に重大な有害な相互作用は
確認されていませんが、長期的な影響についてはまだ調査中です。
マニュアルに記載されている注意事項は、特に熱放射や信号干渉に関して、
リスクを最小限に抑えるための手順であり、健康被害が確認されているもの
ではありません。
🥽 2. VRゴーグルに関する注意事項
🔍 VRの不適切な使用による既知の健康リスク:
リスクカテゴリー 説明
乗り物酔い/VR酔い
感覚の不一致によるめまい、吐き気、見当識障害。
眼精疲労と疲労
輻輳調節矛盾(現実世界とは異なる焦点の合わせ方)によるもの。
神経学的感受性
てんかんや片頭痛のある方は、VRの視覚効果に敏感になる場合があります。
筋骨格系の緊張
長時間の使用や姿勢の悪さによる首や背中の緊張。
心理的影響
見当識障害、知覚の変化(特に長時間使用後)。
熱/電磁波に関する懸念
携帯電話などの組み込みデバイスからの熱放射や電磁波は、軽度の
懸念事項となる可能性があります。
❗ 3. ユーザーは注意事項を完全に理解していますか?
調査とアンケートの結果、ほとんどのユーザーはリスクを完全に理解して
おらず、すべての注意事項を守っていません。
主な問題点:
指示内容は、マニュアルや安全に関する警告の中に埋もれているか、
軽視されていることが多い。
多くのユーザーは、休憩時間の推奨(例:20~30分ごと)を無視している。
子供の使用は特に危険です。子供の脳と目はまだ発達途上であり、多くの
ヘッドセットは13歳未満の使用には推奨されていません。
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一旦ここまで。
この後、学術論文がズラリと並ぶのでそこは省きます。
やはり使用の際に当たってのルールは大方無視されているようですね。
このARグラスの場合、機器が搭載されえちるのがメガネの縁だけなのか?
それとも耳にかける部分にも搭載されているのかで、脳に与える影響も
大分ちがうのではないか?と言う気がするのです。
この辺りも気になったので聞いてみました。
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ARグラス(Google Glass、Apple Vision Pro、その他類似デバイスなど)
とその健康への影響、特にこめかみや耳の近くから放射される電磁波
(EMR)による健康への影響について、ご懸念は十分に理解できます。
この分野はまだ発展途上ですが、これらの問題を調査する研究は増加
しています。
🔍 調査結果の概要:ARグラスの健康影響
✅ 1. ARグラスからの非電離電磁放射線は
蓄積する可能性がある
ARスマートグラスには、多くの場合、以下の機能が搭載されています。
〇Wi-Fi/Bluetoothモジュール
〇ミリ波センサー(例:視線追跡用)
〇カメラとディスプレイプロジェクター
これらは、敏感な部位(目、耳、こめかみ)の近くで非電離放射線を
放出します。直ちに危険となるわけではありませんが、熱の蓄積や慢性的な
曝露が懸念されます。
⚠️ 2. 観察または予測される健康影響
〇眼に近いディスプレイによる眼精疲労、頭痛、不快感
〇アンテナの近接による皮膚および頭蓋組織の熱吸収(Makrynioti et al., 2024)
〇認知機能や脳波リズムの微妙な変化はまだ研究中
🤯 3. こめかみ=高リスクゾーン?
はい、こめかみには主要な動脈が通っており、前頭葉と側頭葉に近いです。
ミリ波やBluetoothを搭載したARデバイスを耳の上に直接装着すると、
これらの部位が低レベルのRF加熱や信号変調にさらされる可能性があります。
📘 ARグラスの健康影響に関する主要な学術情報
1. Makrynioti et al. (2024)
📄 人間の眼におけるマイクロ波放射のリスク予測のためのデジタルツイン
✅ ウェアラブルARデバイスによる眼の周囲の熱と電磁波の蓄積を予測します。
2. Jungk et al. (2022)
📄 スマートグラスから頭部付近に放出される電磁界の調査
✅ メガネからの電磁曝露は、特にWi-FiとBluetoothが継続的にアクティブな
場合、安全基準を超える可能性があります。
3. Morimoto et al. (2025)
📄 スマートグラスにおけるミリ波レーダー視線追跡
⚠️ こめかみ付近のミリ波モジュールは局所的な発熱を引き起こし、
健康への潜在的な懸念となる可能性があります。
4. Sun et al. (2018)
📄 5Gにおけるウェアラブル通信:課題
⚠️ AR/VRヘッドセットが電磁波吸収によって組織に熱影響を引き起こす
5. Raveendran (2022)
📄 スマート屋内環境における電磁波放射の評価
📡 ARの使用により、密集した環境で周囲およびデバイスの電磁場が
どのように蓄積されるかを示します。
6. Wang et al. (2021)
📄 ナノワイヤベースのヒューマンマシンインターフェース
👓 センサー内蔵スマートグラスの将来の健康課題、特に皮膚表面に
おける圧力と電磁波の相互作用について考察します。
7. Kalantari (2017)
📄 スマートグラスの消費者採用:倫理的および物理的な考慮事項
🧠 見落とされがちな長期的な神経学的および心理学的影響について論じます。
8. Busaeed et al. (2022)
📄 視覚障害者向けグリーンAIグラス:放射線と視覚への影響
👁 視力、皮膚、組織の電磁波吸収への影響を予測します。
9. Hein & Rauschnabel (2016)
📄 ファッションかテクノロジーか? スマートグラスの健康に対する認識
👓 社会的受容と生理学的曝露の懸念の両方について論じます。
10. Hofmann et al. (2017)
📄 スマートグラスの倫理的および安全性への影響
📚 精神的および身体的健康への意図しない影響を含む倫理的レビュー。
🛡 ARグラスユーザーへの推奨事項
ヒント:なぜ重要なのか
🔌 不要な場合はWi-Fi/Bluetoothをオフにする 継続的な電磁波曝露を軽減
🕒 連続装着を30~45分に制限する 熱と目の疲労を防ぐ
🌡️ こめかみの熱蓄積を監視する 局所的な電磁波吸収の過剰を示唆する可能性がある
👶 子供への使用を避ける 成長期の組織はより脆弱である可能性がある
🧠 デジタルウェルビーイング設定を使用する 認知負荷と視覚疲労の調整に役立つ
🧠 結論
ARグラスが深刻な健康リスクをもたらすという決定的な証拠はありませんが、
複数の研究で次のような警告が出されています。
〇こめかみと目の近くに熱と電磁波が蓄積する
〇長期使用により、慢性的な軽度の神経学的または視覚的影響が生じる
可能性がある
〇多くのメーカーが安全性に関する標準化された情報開示を行っていない
ARが新たなインターフェースパラダイムとなるにつれ、予防措置と
ユーザー教育が重要になります。
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ここまで。
いや~、危険でしょ、と言う感想しかないですね。
リスク管理を怠ってこういう機器を使用していくと
将来的に脳機能に影響が出て、その治療?治しようがないから
それとなくそれっぽい事をしてそれが治療だと思い込んで莫大な資金を
投入するという事が起こりそうな予感がします。
新しい機器が出てきてメリットは大きく謳われるけれど
デメリットをきちんと伝えているところは、意図して自らが
検索しない限り、わからないままで過ごしてしまいそうですね。
そのリスクをきちんと把握しておかないと後で大変な事態に
陥りそう。そのリスクの影響を受けるのは使用者だから。
電磁波問題は以前からずっと言われていますが、それが
大々的に謳われることはそなんなにないように思うのです。
私の場合、電話をかけるのは月に数回あるかないかで
スピーカーフォンで話すので特に問題ないのですが
耳につけて通話をしている人を見ると、あぁ~、危険って
思ってしまいます。
また、赤ちゃんを抱えていながらスマホを子供の頭の近くで
使用している母親をみると、恐ろしいなと思うのです。
こういった電磁波は決して目には見えない領域なので
気が付かないで生活をしている人が多いように感じます。
注意を促しても逆切れする人も。。。
以前youtubeのショート動画で、こういった幼子の頭の近くで
スマホを使用している母親に注意をした人が炎上しているというのを
見たことがあって、そのコメント欄を読んで驚愕したことがあります。
ほとんどの人がその携帯電話の電磁波について無知だったということ。
今後もこういった機器に限らず利便性を謳う製品がきっと
開発されて行くかと思うけど、それが人体にどういった影響を与えるのか?
と言う観点で少し物ごとを観て行かないと、利便性だけを追求した結果
返って健康被害をこうむりかねないというオカシナ現象を生む事になるかと
思うのです。
という事で初めに構想していた流れと違ってしまいましたが
長くなったのでこの辺で終わります。
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