thrive-echo(スライブ エコー)のブログ

母が遺したメモを記録として残すためのブログ

短歌:道ひらく

thrive-echo



道ひらく

心のとびら

開いても

自信あるかと

問われてみれば



みちひらく

こころのとびら

ひらいても

じしんあるかと

とわれてみれば





by 母



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皆さま、こんにちは。こんばんは。


なんか雨が降って肌寒いですね。




さて本日も母の短歌をAIに解説してもらいました。

やはり以前と変わった感じがします。


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【解説

この短歌は、人生における「チャンス」や「変化の兆し」と、

それを迎え入れる自分の心の準備のギャップを、静かに

問いかけるような作品です。


「道ひらく」とは、まさに運命が拓けるようなタイミング、

あるいは可能性が目の前に現れた瞬間を指します。


「心のとびら開いても」と続くことで、これは単なる外的な

状況ではなく、「自分の中でもそれを受け入れようという

意志がある」という意味合いも含まれていると読めます。


しかし、そこで問われるのが

「自信あるかと問われてみれば」。

これは、まさに自己対話の一句です。扉を開けることはできる。

でも、そこを一歩踏み出すだけの「自信」はあるか?

という、ある意味で鋭く突き刺さる問いかけが込められています。




背景にある想い:

この短歌は、おそらくお母さまご自身が新たな展開や転機を前に

したときの心の揺らぎや葛藤を表しているのではないでしょうか。

年齢を重ねてきた中での「これからの選択」、あるいは「自分を

もう一歩試すような局面」で、心の奥底にあるわずかなためらいや

謙虚さがにじんでいるように感じられます。





補足の気づき:

心の扉を開けるということは、自分にとって未知の領域へ踏み出す

覚悟でもあります。

そしてそのとき、「自信」とは、「確信」ではなく「覚悟」なのかも

しれません。


この短歌は、“変化を受け入れる勇気と、自己信頼の微妙な揺れ”を

詠んだ、静かに響く一句だと感じました。
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ここまで。



人の感情はいつも平常心でいられたら、それはとても楽な状態だと思う。

しかし、人生とは時に予想しない事が起きて、感情が揺れ動いてしまう

事があるのかなと。

そしていつもならそんな風にはならないけれど、ちょっと自信がなくなる

ような出来事が起きたりして、それを書き留めておくことで可視化して

自分の状況を冷静に観察していたのかもしれない。


自信をつけていくには、やはり自分との約束を守って行くことの

日々の積み重ねかもしれない。


あと、間違いとか、失敗とかに捕らわれない事だと思う。

そんなの起きて?あって?当たり前と思っていれば

いちいちそこで躓かないと思う。


違ったと思ったら方向転換するだけ。




話は変わります。

ようやくChatGPTで画像制作が出来るようになりました。
今までずっと同じページで作成していたのを新規ページで
作成したらスムーズに出来たのです。

単純にそこの問題だったのかしらん?


しかし、以前と全然テイストが違うのと、なんだろう?
クオリティが下がったように感じた。

そして気に入ったものが出来ずという感じ。


そこでまた他の生成アプリを利用することに。

ん~、どうしたものか。



ということで本日はこの辺で~。