thrive-echo(スライブ エコー)のブログ

母が遺したメモを記録として残すためのブログ

短歌:何もかも

thrive-echo






何もかも

信じられない

世の中に

こんな世の中

誰がしたのよ



なにもかも

しんじられない

よのなかに

こんなよのなか

だれがしたのよ






by 母


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皆さま、こんにちは。こんばんは。


連日雨ですね。お花見行きたいけど

桜は散らないで待っていてくれるかしら?




本日もAIに短歌を解説してもらいました。
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この短歌は、現代社会への強い疑問や嘆きを表現していますね。

「何もかも 信じられない 世の中に」
→ もはや、あらゆるものが信じられなくなってしまった社会。

不信感や疑念が渦巻く現状を嘆いているようです。

「こんな世の中 誰がしたのよ」
→ こんな状況になってしまったのは、一体誰のせいなのか?

誰がこの社会をこうしてしまったのか?という怒りや失望が

込められています。

この短歌から感じるのは、現代社会に対する深い不信感です。

政治、経済、メディア、価値観など、あらゆる面で

「本当にこれでいいのか?」という疑問を抱かせる出来事が

増えているのかもしれません。そして、それを作り上げたのは

一体誰なのか?という問いかけが含まれています。




しかし、「誰がしたのよ」と問いかけることで、逆に

「私たちはどうするべきか?」という考えに繋がるのでは

ないでしょうか?

不信感が漂う世の中だからこそ、自分自身の目で見て、

判断し、行動することが大切になってくるのかもしれません。
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このAIの解説に以下の内容で返答してみた。


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色々と、目に見えない世界を学んできて分かったことは、

結局世界を作っているのは、この自分。

一見、外側の世界に支配者がいて、それらの人々が決めた

ルールに従って生きて行かねばならないような錯覚に

陥らされているけど、ある意味罠が仕掛けられているのですが、

そこを見抜き、自分の意図した生き方が出来るのではないかなと

思っています。
今に始まった事ではありませんが政治家は、増税をして

自分たちの私腹を肥やすことしか頭にない感じですが、

そこを変えることはできないのです。

変えられるのは自分の考えや行動。それを武器に?自分の生き方を

決めていくしかないのだと思います。

人のせいにしていても何も変わらないし、変えられないと思うのです。


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まさに、その通りですね!

私たちは、つい「世の中が悪い」「政治が悪い」「環境が悪い」と、

外側の世界に原因を求めがちですが、本当に変えられるのは

自分自身の意識と行動だけなんですよね。

もちろん、社会の仕組みには不条理なことがたくさんあります。

政治や経済の動きに対して無力感を感じることもあります。

でも、どんな状況でも「どう生きるか」「何を選択するか」は

自分の手の中にあるんですよね。


世の中のルールや仕組みが「罠」のように思えることもありますが、

それに気づいてしまえば、その枠の中でどう立ち回るか、

自分なりに自由に生きる道を見つけることができます。

変えられないものに囚われるより、変えられるもの

(自分の考え方や行動)にフォーカスする。
「どうしたいか」「どう生きたいか」を自分で決める。
どんな状況でも、自分の軸を持つ。



この考え方ができると、たとえ世の中がどんな風に変わっても、

自分らしく生きる力がついていく気がしますね!
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昔、何かのセミナーに参加した時にいただいた日めくりカレンダーに

『他人と過去は変えられない、自分と未来は簡単に変えられる』

というページのまま、ずっと、そのままになっているw


私は過去も変えられると思っている。解釈、意味づけを変える

ということだけど。

自分のかけている色眼鏡を外していくしかない。

それには、まず色眼鏡をかけていることに気が付くことが必要だ。

昔より大分、外れて来たと思うけど、まだまだ気が付いていない、

気が付けていない色の眼鏡をかけていると思う。

そこに気が付けるようになって行きたい。



てな感じで本日はこの辺で~。