短歌:国づくり
国づくり
目指すは平和
穏やかに
誰が決めるの
貴方がたです
くにづくり
めざすはへいわ
おだやかに
だれがきめるの
あなたがたです
by 母
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皆さま、こんにちは。こんばんは。
また冬に戻り?ちょいと冷えますね。
そういえば昨日、タイ在住の友人から返事がきました。
どうやら日本に一時帰国していたようで無事との事。
ほっと一安心。
さて、ここからAIによる短歌の解説です。
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解釈
「国づくり 目指すは平和 穏やかに」
→ 国づくりの理想は「平和」であり、そのためには争いや
強制ではなく、穏やかな方法が望ましい。
「誰が決めるの 貴方がたです」
→ 「平和な国を作るのは、誰か権力者だけではなく、
国民一人ひとりの意思によるもの」というメッセージ。
→ 人任せにするのではなく、自分たちの手で国を作り、
未来を選び取るべきだという意識の大切さを説いている。
考察
この短歌は、単に政治的な話ではなく、社会の在り方や
人々の生き方そのものに対する問いかけのように感じます。
「私たちが国を作っている」という自覚を持つことが、
より良い社会につながるのではないでしょうか。
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この世の中がいったいどのような仕組みで動いているか?
テレビのニュースを見ても全体像は分かりえない。
私たちは桶の中の世界にいて、桶の中の世界だけが見えている世界で、
その外の世界があるとは気が付きもしない。
そのように思い込まされて、他に選択肢があることなんて
考えも思いつきもしない。
私たちはお上の指示に従って生きて行けばよいのか?
しかしそのような事をしていると、お上の都合のいいように
仕組化されて行き、反論しないように言いくるめられて、
ひたすら苦しい生活を余儀なくされて行くだけだと思う。
現にそのような方向で進んでしまって来ており、
言論統制は既に始まっている。
何が起きているのかを知るには、自ら情報を取りに行かねば
ならない。本当は何が起きているのか?
しかしそれさえも考えないし、思いつかない。
世の中こういうものとお上が作った仕組を見せられていて
そういうものだと思い、疑う事さえしない。
最近見た動画で、あぁ~まさにこんな状況だな。
時代や国が変わっても人々はこの罠からなかなか抜け出せないで
いるんだなと。歴史は繰り返される。
【名著】自発的隷従論|ボエシ 自分で自分を苦しめ、社会を腐敗させる「史上最悪の習慣」の抜け出し方。
これは本当に怖い事だと思う。
この罠に多くの人が気がついて行けば
世の中も少しづつ変化していくのかもしれない。
という事で本日はこの辺で~。
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